北海道 ニセコ町  公開日: 2025年11月28日

ファイターズ選手がニセコに!子どもたちと夢を語り、ファンを熱狂させた交流イベント

北海道日本ハムファイターズが地域活性化のために行う「北海道応援大使プロジェクト」の一環として、2025年11月20日、ニセコ町で学校訪問とトークショーが開催されました。

近藤小学校では、山本拓実投手と金村尚真投手が児童たちと給食を共にし、キャッチボールで交流。児童からは羊蹄太鼓のエールも送られました。

トークショーには北山投手と五十幡選手が登場し、約200人のファンが熱気に包まれました。サイングッズが当たる抽選会も大いに盛り上がりました。

両イベントには、ニセコ町観光大使のB・Bも参加し、会場を盛り上げました。
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ファイターズの選手たちがニセコ町に!地域活性化への貢献、素晴らしいですね。子供たちのキラキラした笑顔が目に浮かぶようです。給食を一緒に食べたり、キャッチボールをしたり、羊蹄太鼓のエールまで。選手たちにとっても、きっと忘れられない貴重な経験になったでしょうね。北山投手と五十幡選手のトークショーも、ファンにとっては夢のような時間だったでしょう。B・Bも一緒なんて、さらに賑やかで楽しそうです。こういう企画、もっともっと広がっていくといいなと思います。

おっしゃる通りですね。子供たちにとって、プロ野球選手との触れ合いは、夢や目標を持つきっかけにもなるでしょうし、地域にとっても大きな活気になりますよね。羊蹄太鼓のエールなんて、聞いているだけで力をもらえそうです。トークショーも、選手たちの素顔を垣間見られる良い機会だったでしょうね。B・Bが加わると、さらに場が和んで、みんな笑顔になれそうです。こういう企画が、地域とチームの絆を深める素晴らしい架け橋になっているのを感じます。

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