東京都 東大和市 公開日: 2025年11月28日
東大和市の「好き」がガラスアートに!産業まつりワークショップ、子どもたちの想いが形になった結果とは?
東大和市役所では、市制施行50周年記念事業の一環として、ガラスアートプロジェクトのワークショップを産業まつりで実施しました。
ワークショップでは、子どもたちが「東大和市の好きなもの」をテーマに、絵や付箋でアイデアを表現。
「5年後も残したいもの」「イチオシのもの」などをキーワードに、自然、場所、建物など、様々な視点から東大和市の魅力を掘り下げました。
付箋で集まったアイデアをもとに、窓ガラスに直接絵を描くコーナーや、にしむらゆうき先生による似顔絵コーナーも設けられ、子どもたちの生の声を収集。
これらの貴重な意見は、今後のガラスアートデザインの参考とされました。
ワークショップの結果詳細は、PDFファイル(985.3 KB)で公開されています。
(※PDF閲覧にはAdobe Readerが必要です。)
ワークショップでは、子どもたちが「東大和市の好きなもの」をテーマに、絵や付箋でアイデアを表現。
「5年後も残したいもの」「イチオシのもの」などをキーワードに、自然、場所、建物など、様々な視点から東大和市の魅力を掘り下げました。
付箋で集まったアイデアをもとに、窓ガラスに直接絵を描くコーナーや、にしむらゆうき先生による似顔絵コーナーも設けられ、子どもたちの生の声を収集。
これらの貴重な意見は、今後のガラスアートデザインの参考とされました。
ワークショップの結果詳細は、PDFファイル(985.3 KB)で公開されています。
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東大和市の市制施行50周年記念事業、素敵な取り組みですね!子供たちの自由な発想から市の魅力を再発見するっていうのが、すごくクリエイティブで良いなと思いました。ガラスアートになるのが楽しみですし、子供たちの「好きなもの」や「残したいもの」が形になるのは、未来への希望も感じさせてくれます。
なるほど、子供たちの目線で市の魅力を引き出すっていうのは、大人にはない視点があって面白いですね。ガラスアートって聞くと、ちょっと敷居が高いイメージもありましたが、ワークショップで気軽に子供たちが参加できる形になっているんですね。どんな作品になるのか、想像するだけでワクワクします。