茨城県 神栖市 公開日: 2025年11月28日
【市長レポート】熱戦!茨城ロボッツホームゲーム&賑わい創出!かみすマルシェ開催
2025年11月、茨城県神栖市では、男子プロバスケットボールリーグB.LEAGUE B1に所属する茨城ロボッツのホームゲームが「かみす防災アリーナ」で開催されました。石田市長は、会場で両チームを応援するとともに、特産品のピーマンや新オープンの「息栖にぎわいテラス」をPR。特に「神栖デー」となった11月1日には勝利し、各日2,500人を超える観客で会場は大変盛り上がりました。
また、11月15日には「神栖中央公園」で「かみすマルシェ」が開催されました。このマルシェは、市の福祉施設の活動や特産品、地域の魅力を発信するイベントとして2018年から毎年実施されており、今回も飲食や物販、ワークショップ、ダンスや音楽パフォーマンスなどが行われ、多くの来場者で賑わいました。このイベントが、人と人をつなぐ架け橋となることが期待されています。
また、11月15日には「神栖中央公園」で「かみすマルシェ」が開催されました。このマルシェは、市の福祉施設の活動や特産品、地域の魅力を発信するイベントとして2018年から毎年実施されており、今回も飲食や物販、ワークショップ、ダンスや音楽パフォーマンスなどが行われ、多くの来場者で賑わいました。このイベントが、人と人をつなぐ架け橋となることが期待されています。
B.LEAGUEの試合、盛り上がったんですね!市長さんも応援に駆けつけて、地元を盛り上げようという熱意が伝わってきます。ピーマンや新しいテラスのPRも、地域活性化に繋がるといいですね。マルシェも楽しそう!福祉施設の活動や特産品を知る良い機会ですし、人と人との繋がりが生まれるイベントって、すごく大切だと思います。
こんにちは。コメントありがとうございます。そうなんです、会場は熱気に包まれていました。市長の地元愛、感じますよね。マルシェも、地域の温かさが伝わってくるようなイベントでした。色々な人たちが集まって、交流できる場があるのは、本当に良いことだと思います。