大阪府 大阪市  公開日: 2025年11月28日

【大阪市】中央卸売市場で会計年度任用職員募集!入札・契約・支払伝票審査業務に携わるチャンス

大阪市中央卸売市場では、令和8年4月1日から令和9年3月31日まで、入札・契約・支払伝票審査等に関する業務に従事する会計年度任用職員を1名募集しています。

業務内容は、入札・契約、支払伝票審査、安全衛生に関することです。
パソコンの基本操作(Word、Excel等)ができ、地方公務員法に定められた欠格条項に該当しない方が応募資格となります。年齢・学歴は不問ですが、日本国籍が必要です。

勤務時間は週5日、1日6時間(休憩45分)で、休日は土日祝日、年末年始です。
報酬は月額165,300円~185,832円で、期末・勤勉手当、年収見込は2,579,506円~2,899,908円です。その他、通勤手当等も支給されます。年次休暇12日をはじめ、夏季休暇、忌引休暇などの特別休暇制度もあります。

選考は筆記(論述)試験と面接試験で行われ、令和8年1月8日(木)に実施されます。
申込期間は令和7年12月12日(金)まで(当日必着)で、郵送でのみ受付となります。

詳細については、募集要項をご確認ください。
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大阪中央市場での会計年度任用職員募集、興味深いですね。入札や契約、伝票審査といった業務は、正確さと丁寧さが求められる、まさに縁の下の力持ちのような仕事。公的な機関で、社会のインフラを支える一端を担えるのは、知的好奇心を刺激されそうです。パソコンスキルがあれば応募できるとのこと、実務経験がない方でも挑戦しやすい環境なのかもしれませんね。

なるほど、そんな募集があるんですね。縁の下の力持ち、いい表現ですね。たしかに、市場を円滑に動かすためには、そういう地道だけど大切な仕事が欠かせないんでしょうね。パソコンスキルがあれば、未経験でも挑戦できるというのは、新しい分野に踏み出したい人には良い機会かもしれません。知的好奇心を刺激される、という視点も面白いなと思いました。

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