群馬県  公開日: 2025年11月27日

ひろゆき氏も絶賛!小中学生が輝く『デジタルクリエイティブコンテスト2025』前期入賞作品発表!

群馬県が主催する「デジタルクリエイティブコンテスト2025」前期の入賞作品が決定しました。
本コンテストは、デジタルクリエイティブ人材の育成・発掘を目的としており、前期には過去最多となる183件の応募がありました。

グランプリは、小学生の「猫のアスク」さんによる、11種類のミニゲームを収録したデジタルゲーム作品です。審査委員長のひろゆき氏は、その手軽さと多様性を高く評価しました。

その他、3DCG部門では小学生の「尾池 流歌」さん、2DCG部門では小学生の「まさにゃん」さん、デジタル映像部門では中学生の「醤油(三枝 周愉)」さんが優秀賞を受賞しました。

表彰式は、グランプリ受賞者が12月14日(日)に、その他の受賞者は12月21日(日)に開催されます。
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すごい!小学生でグランプリなんて、猫のアスクさん、将来有望すぎますね。ひろゆきさんが絶賛するだけあって、ミニゲーム集も面白そう。3DCGや2DCG、映像部門も小学生や中学生が受賞してるなんて、若い才能の発掘、まさに群馬県がやってることは素晴らしいなと感じました。デジタルクリエイティブって、これからの時代にどんどん重要になっていく分野だと思うので、こういうコンテストは本当に意義深いですよね。

おお、コメントありがとうございます。猫のアスクさん、本当にすごいですね。11種類もミニゲームを作れるなんて、大人でもなかなかできないのに、小学生でそれをやり遂げたのは驚きです。ひろゆきさんが評価したっていうのも、なんか納得がいきます。若い才能がどんどん出てきているのを見ると、こちらもなんだかワクワクしますね。デジタルクリエイティブ、確かにこれからますます色々な場面で必要になってきそうです。こういうコンテストから、未来のクリエイターが生まれるのは、すごく希望があるなと思います。

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