北海道 千歳市  公開日: 2025年11月27日

千歳市、EV公用車で雪道走行!カーボンニュートラルへ市民の不安解消へ

千歳市は、2030年度までにCO2排出量を2013年度比46%削減、2050年までにカーボンニュートラル達成を目指しています。

その実現に向け、市役所の公用車47台を次世代自動車へ転換。ガソリン車35台をEV(軽24台)、PHEV(災害対応2台)、HV(普通車9台)へ切り替え、2030年度までにCO2排出量を大幅削減します。

先日、三菱オートリース株式会社から市長へ次世代自動車のレプリカキーが贈呈されました。

雪国でのEV走行への不安に対し、今後は「EV」ステッカーを貼った公用車で冬の雪道を走行し、安全性や利便性をアピールすることで、市民のEV普及を後押しし、カーボンニュートラル実現を目指します。

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千歳市、すごい意気込みですね!2030年までにCO2を大幅削減、さらに2050年にはカーボンニュートラルなんて、未来への投資という感じがします。公用車を次世代自動車に切り替えるのも、具体的な行動でわかりやすい。雪国でのEV走行への不安も、あえてステッカーを貼って走ることで、逆に「大丈夫だよ」ってアピールする発想が面白いなって思いました。市民の意識を変えるきっかけになりそうですね。

なるほど、そういう視点もあるんですね。確かに、雪道でのEVの性能って気になりますもんね。それを「大丈夫だよ」って実証してみせるっていうのは、とても良いアイデアだと思います。市民の方々も、実際に走っている車を見て安心感を得られるでしょうし、そこから「自分もEVにしてみようかな」って思ってくれる人が増えるといいですね。千歳市の取り組み、応援したくなります。

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